山内惠介『さらせ冬の嵐』歌詞の意味・考察と解説

ここで身を投げれば
海は泣きますか
ゆうべ書いた手紙
風に散る岬

ろくでなしを好いただけ
ひと思いの恋でした
百年先も 千年先も
悔いは無いけれど

さらせ冬の嵐よ
さらせこの涙を
私は 私は
死にはしない

駅へいま戻れば
どこか行けますね
生きていればいつか
花もまた咲いて

いくじなしに懲りただけ
踏み違えた夢でした
一寸先も 余程の先も
道は続くもの

さらせ冬の嵐よ
さらせこの涙を
私は 私は
死にはしない

さらせ冬の嵐よ
さらせこの涙を
私は 私は
死にはしない

はじめに

歌詞考察

ここで身を投げれば
海は泣きますか
ゆうべ書いた手紙
風に散る岬

ろくでなしを好いただけ
ひと思いの恋でした
百年先も 千年先も
悔いは無いけれど

さらせ冬の嵐よ
さらせこの涙を
私は 私は
死にはしない

駅へいま戻れば
どこか行けますね
生きていればいつか
花もまた咲いて

いくじなしに懲りただけ
踏み違えた夢でした
一寸先も 余程の先も
道は続くもの

さらせ冬の嵐よ
さらせこの涙を
私は 私は
死にはしない

さらせ冬の嵐よ
さらせこの涙を
私は 私は
死にはしない

終わりに

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